株式会社ミツウロコ食品
〜伝統の味を磨いて50年〜
弊社の製品へのこだわり
<蒲鉾(かまぼこ)の由来>
起源はさだかではありませんが、平安時代末期の記録にすでにその名がみえる。
当時、蒲鉾はすりつぶした魚肉を竹の管に塗りつけて焼いた物で、その形が蒲(かま)の穂に似ていたことから 『蒲鉾(かまぼこ)』と呼ばれるようになったといわれています。 室町時代中期には焼き蒲鉾があったが、今日のような蒸し蒲鉾は江戸時代末期に作られました。 原料は一般にはキス、サメなどの油の少ない白身肉を用い、高級品にはタイ、カレイ、ハモなどを使用されます。
会社概要
社 名
株式会社ミツウロコ食品
所在地
茨城県北茨城市関本町関本中2677
電話番号
0293(46)0456
FAX番号
0293(46)6686
事業内容
水産食品加工(煉製品)
カステラ・大江戸・シェーシェー
その他水産食品
役員
代表取締役社長 根本嘉夫
専務取締役 根本典剛
従業員数
50名
創業
昭和24年
取引銀行
常陽銀行 大津支店
会社沿革
昭和24年2月
三鱗水産食品創立
昭和44年11月
三鱗水産食品有限会社設立
昭和54年
『大江戸』発売開始
昭和56年
『カステラ』発売開始
昭和62年5月
株式会社ミツウロコ食品に
社名変更
平成元年
新工場設立とともに移転
創立40周年
平成4年
『天宝』発売開始
平成7年
『磯辺だんご』発売開始
平成10年
創立50周年
平成13年
インターネット販売開始
平成16年3月
茨城県食品衛生協会 HACCP(ハサップ)認定
平成19年
茨城県食品衛生大会 優良施設として茨城県知事賞受賞
Last modified 2002/05/24. Maintained by Mitsuuroko.